"非常に残念なことなのですが、賃貸物件を取り扱っている不動産屋の中には悪質な業者も存在しているようです。
評判の悪い物件をオススメしてきたり、手数料を上乗せしたりする不動産屋には注意しましょう。どのタイプの方にも共通の注意点があり、それは希望の家賃より高い物件は絶対に見ないという事です。
賃料の高い物件というのは、それだけ設備が充実していたり部屋数も多いことで目移りをしてしまうことに繋がってしまうのです。

 

毎月の支払いに余裕があれば話は別ですが、一度借りた部屋の家賃は下がらないのは当然のこととなります。
収入が減っても、家賃は変わりませんので、収入に見合った家賃の物件を選ぶようにしましょう。
賃貸物件選びでは設定した家賃を上げるのは最終手段だと考えてください。
不動産屋で「少々賃料が高くなりますがオススメです」と紹介してくれる物件は断固拒否をする姿勢で探していきましょう。"



家賃設定を超える物件は見ないブログ:2021年07月27日

シェイプアップ中は、
食事は一日3食バランスよく摂ることが大切なんですが、
毎食どれくらいの割合で摂ればいいのか気になりますよね。

理想の食事摂取カロリーの割合は、
7時:13時:夕=3:4:3とされています。

例えば…
一日の目標摂取カロリーが1800kcalの場合は、
7時食540kcal、13時食720kcal、夕食540kcal
となるわけですね。

必ずしもこの割合でないといけないという事はありませんが、
13時食に重点を置き、
7時食と夕食は軽い食事で
済ませるというのがポイントです。

夕食はどうしても豪華になりがちなので、
食べ過ぎることもなくなりますし、
胃にもやさしいですよ。

シェイプアップ中でカロリーが気になったり、
食事のボリューム感が足りない時は、
肉や魚などのたんぱく質を少し控えめにして、
きのこや野菜・海藻類などをたくさん取ると、
食物繊維も取れるし、
お腹の満足感も感じられるのでおすすめです。

食事の時間が不規則で
お腹が空いてしまった場合は、
間食におにぎりやバナナなどを取り入れてみましょう。

お腹が減ると血糖値が下がるため、
思考回路や集中力が低下したり、力が出なくなりますが、
間食を取り入れることで改善できますよ。

また夕食が19時遅くなってしまう場合は、
野菜中心の軽めの食事にしてみましょう。

19時は消費カロリーが昼に比べ少ないので、
高カロリーのものを摂ってしまうと
脂肪として蓄積されやすくなるので注意が必要です。

食事はバランスが大切です。
7時・13時・夕を規則的に取るのが難しいのなら、
賢く間食を利用して
食事を上手にコントロールしましょう!




このページの先頭へ戻る