"世界的に見ても日本の賃貸物件の数は多い方であり、シーズンで無い時には多くの物件から選ぶことが出来ます。
ただし引越しシーズンとなってしまいますと、逆に良い物件と出会えなくなってしまうのでタイミングが非常に重要なのです。不動産屋が提示してくれる方角表示をそのまま信じるのは危険と言えます。
地図上の確認で適当に方角を記載したり、また方角測定が間違っている可能性も考えられるからです。

 

最近では方位磁石すら置いていない不動産屋も残念ながら存在しています。
一度登録されてしまった情報はあまり修正しませんので方角は自分自身で確かめるようにしましょう。
方角表示は新人の営業マンが担当する事が多くなっており、現地で方角を確認するのを忘れてしまうことがあります。
店舗に戻ってきてから方角を記載してしまっていることもありますので、注意が必要です。"



日当たりなどの方角は自分自身で確認ブログ:2020年11月11日

妊娠中のママは運動も出来ないため
筋肉が落ちるので基礎代謝も落ち、
赤ちゃんを守るために脂肪もつきやすくなっています。

骨盤も出産に合わせて広がっていますが、
産後になっても骨盤が開いたままだと
そこに脂肪がつきやすくなってしまいます。

なので、産後は、
骨盤の開きを戻す体操や
骨盤を支えるベルトなどをして、骨盤を引き締めましょう。

骨盤を引き締める体操は産後すぐから始められますが、
運動は一ヶ月検診の時に
医師に相談してから徐々にはじめましょう。

ヨガなどの有酸素運動は体も気持ちよく伸びて、
精神的にもリラックスできます。

赤ちゃんの首がすわったら、
抱っこしながら一緒に運動するのもいいですね。

産後はご飯にも配慮しましょう。
あらかじめ一日分のご飯量を決めて、
バランスよく食べることが大切です。

授乳によって赤ちゃんに栄養を与える時期ですので、
栄養はしっかりとりましょう。

おすすめの食材は
切干大根やひじきなど鉄分が豊富な食材や
納豆や豆腐など低カロリーで良質なたんぱく源。

特に納豆には女性ホルモンに似た性質がありますので、
産後のホルモンが激変している時に補いたい食材です。

野菜は蒸し野菜にするとたくさん食べられて
ビタミンやミネラルの損失も少なく
調理も簡単なのでおすすめです。

産後6ヶ月は脂肪が流動的で
実はダイエットには最適な時期と言われています。

無理にやせようとしなくても
一日授乳するだけでも、
約600キロカロリーを消費することになるそうです。

栄養たっぷりな母乳を与えるためにも
しっかりご飯をとって、間食を控え、適度な運動をして
健康的に減量しましょう。




このページの先頭へ戻る